お知らせ過去ログ -----------2004/6/23(水)----------- 2004年6月例会の様子(写真)をUP!しました。 「親が出来ることは、それは何もしないことです。 親が子どもを説得することで子どもがわかっていきません。 子どもは自分でわかっていくんです。 親から言われて、わかるもんじゃないんです」 世話人のたっちゃんのリキセツ。 今月の大事なテーマでした。(写真説明より)こちらに続く→ (関連サイト:写真目次) -----------2004/6/18(金)----------- 2004年6月発行ニュース のはじめのNさんのお話と一番最後のUさんのお話で 司会の内沢の話を補足しました。 -----------2004/6/17(木)----------- 2004年6月発行ニュースをUP!しました。 「人の話はよくわかるんです・・。でも自分のこととなるとねえ・・。」 落ち込んだという話なのに、会場から笑いがあふれる。 それは、私もそうなのよ、というあたたかい共感の笑いだから。 いいんです、そうやって話せるから、納得していくし、確信になっていく んですね。こちらに続く (関連サイト:会報目次) -----------2004/5/20(木)----------- 2004年5月例会の様子(写真)をUP!しました。 子どもの不安からくる「願望」を「かなえるため」に 親がいそいそと付き合って、 子どもの背中を押してはいないだろうか・・・。 大事な教訓が、我が家の場合は?と 率直に、素直に(笑)だされ、大いに共感をよびました。 不安から、あーしたい、こーしたいとバクゼンと言っていることに 親の答えは、「あー、そー」なんですね。 なにか、かなえてやらなくては・・・という親心は 百害あって一利もありません。 その子の人生はその子が自分できめるんですね。(写真説明より) こちらに続く→ (関連サイト:写真目次) -----------2004/5/14(金)----------- 2004年5月発行ニュースをUP!しました。 「幸せは今ここにある」 「幸せは、今ここにある」という言葉(考え方)は、今までの価値観からは遠いものでした。 「ガンバって、努力すれば将来が保証される…」という考え方が大勢を占めています。 その価値観がわが内なる価値観に根強く根をはって自らを苦しめます。 我が子の「今」を心から受け入れるということは、わが人生観の転換でもあります。 私たち大人が自分の毎日の暮らしに幸せを見出して、自分を大切にしているだろうか、と問われます。こちらに続く→ (関連サイト:体験談目次) -----------2004/4/27(火)----------- 4月例会の様子(ビデオ)パート1、パート2をUP!しました。 不安いっぱいだったあの時の私。 今、我が子に「大丈夫だよ」と心からそう言えるようになりました。 (ビデオ説明より) 注*27日ビデオの最後の部分が途中で切れてましたが、復旧しました。 尚、ビデオの再生画面にはパート2、3と書いてあるのは、 パート1、2の間違いです。ご迷惑をおかけします。 管理人reiko (関連サイト:ビデオ目次) |