お知らせ過去ログ --- 2007/2/1--- 12月例会報告 「家族は無条件の愛情で結ばれています」 不安が大きいときは、 「解決の道は自分の中にある」ということに 気がつかなくなってしまい、自分を粗末にして、 大事にしなくなり、余裕もなくしてしまいます。 Oさんは、何が一番大事なのか物事の優先順位を決めていくと、 不安が小さくなってきたと言います。 それは家族の関係でも同じです。 家族はお互いに無条件の愛情で結ばれている、 あるがままを受けとめてくれるところ、ですね。 12月例会の様子をまとめた 1月発行ニュースを UP !しました。 --- 2006/11/23 --- 自分をもっともっと大切に 「解決の道は自分の中にある」。 10月の例会でも、話し合われました。 家族やまわりの誰かのせいにしている限りうまくいきません。 互いの信頼関係もしぼんで、冷たくなっていきます。 勝手に悪いと思い込んでいる自分自身の考え方を変えることができれば、 道が開かれてきます。 そのためには、自分をもっともっと大切にする生き方をすることです。 家族の中でも、一番大切なのは自分自身です。 親が自分自身を一番大切にできてこそ、子どもも安心して、 基準を世間にではなく、自分自身に置くことができるようになります。 そのときそのときの「いま」を自然なものとして 受け入れることができるようになります。 10月定例会の様子をまとめた 11月発行ニュースを UP !しました。 ------2006/6/24(土)------ 5月例会の様子をまとめた 6月発行ニュースを UP !! しました。 ------2006/3/21(火)------ 2月例会の様子をまとめた 3月発行ニュース(一部抜粋)を UP !! しました (2006/3/21) ------2005/11/29(火)------ 毎週土曜日午後10時より、チャットは盛り上がります! チャットルームは24時間やっていますが、 相手がいてこその話です。 そこで、週に一度、 「チャット大好き人間集まれ!」 の時間帯を設けました。 ------2005/11/23(水)------ きらっと一言 第六回 「今を大切に、今を幸せに」を UP ! しました。 ------2005/11/20(日)----------- 2ヶ月ぶりの例会でした。 世話人のたっちゃんが緊急入院したためです。 まだ本調子でないたっちゃんに 暖かい拍手と素敵な花束が贈られました! 親の会のみなさまの暖かさに、 胸が熱くなって、また涙があふれました。(朋子) 例会は 5家族 6人の初参加を含めて、 46人の方の参加を得て、感動を共有しあいました。 親の会は、本当に心があたたくなって、 いつもいいなあ〜、って思います・・・。 (会の模様については、後日会報で一部紹介します。) ------2005/10/27(木)----------- ご心配をおかけしておりました。 おかげさまで、たっちゃんは、 今日、退院することができました。 管理人 Reiko のように上手ではありませんが、 このトップページを1ヶ月ぶりに更新できることを とても喜んでいます(内沢 達)。 ------2005/9/20(火)----------- このHPを作っている人をUP!しました ------2005/9/14(水)----------- 2005年9月例会の様子(写真)をUP!しました (関連サイト:写真目次) ------2005/9/8(木)----------- 15周年記念誌のなかから、 木藤厚子さん(世話人)と長谷川登喜子さんの記事を UP!しました。 ------2005/8/23(火)----------- 2005年8月発行ニュースをUP!しました。 子どもが不登校になったり、引きこもったり、 いろんな状態を表すと親御さんはとても不安になります。 そして子どもの状態を心配されるんですが、 ようく突き詰めてみると、親御さん自身がそのことに 不安になっているんですね。 まずそのことに気がついていただきたいと思います。 自分が不安だから、「このままでいいの?」とか、 「勉強は?」、 「このまま引きこもっていたら社会性が身につかない」と、 いろんな不安の要素を子どもにぶつけ、 自分にもぶつけて不安の塊となって、 全身に不安のオーラを出していくんですね。 我が子にはその状態は、 「あなたの状態が不安でたまらないのよ」と伝わり、 子どもはものすごく不安になるんです。 ですから私達親の問題で、それは親の生き様に関係してくるんです。 変るべきは親で、 親自身がそのことに対して不安がないという生き方、 全く違う価値観の生き方にしっかり自信を持って、 親が何もしないで子どもを信頼していると、 必ず子どもは自分を認めるようになって、 自分から動き出します。私はそれを120%保証しますね。 (こちらに続く→)(関連サイト:会報目次) ------2005/7/25(月)----------- 2005年7月例会の様子(写真)をUP!しました。 深刻な話なのに、どうしてみなさん笑顔なのかわからない、 と初参加のお母さん。 自分を大切にして、自分を好きになって、 かけがえのない自分の人生なんだもの、 「今」のあるがままを受け入れて、 最愛の我が子を信じることができる力を この会で持つことができるようにしよう、 そうすると、会はおのずと明るくなります。 親の会に参加して、肌でふれて感じる、 生の声を聞いて、理屈ではなく、説得ではなく、 感じて、納得して、元気になっていくんですね。 写真説明より こちらへ続く→ (関連サイト:写真目次) ------2005/7/19(火)----------- 2005年7月発行ニュースをUP!しました。 「自分を大切にすると、幸せだと思えることがいっぱいある!」 子どもたちのお話は、本当に感動します。 子どもたちが元気になっていく、 そして、大事なことをたくさん私たちに教えてくれます。 高校時代リストカットをしていったNさん(19歳)は 例会に参加するたびに笑顔が増えます。 「高校時代、私は誰からも愛されないダメな人間だと思っていました。 でも、私ってありのままで素晴らしかったんだ、 私は今自分を大切にしています。 自分を大切にすると、幸せだと思えることがいっぱいある」。 なんて素敵な言葉でしょう! 不登校や閉じこもりの「解決」「成功」は、 世間の価値観では、学校に行くこと、とじこもりは社会に出ること、 と短絡的です。 しかし、もっとも大事なことは、 「今」の自分をあるがままで大好きになることです。 (こちらに続く→)(関連サイト:会報目次) 家の真ん中に「15周年記念誌」を置こう! -親自身の課題への取り組み- もUP!しました。 -------2005/6/28(火)----------- 2005年6月例会の様子(写真)をUP!しました。 正しく閉じこもって、エネルギーがたまるということは、 「今の自分が大好き、自分の人生が大好き」 そう思えるようになることなんです。 それは、毎日の暮らしの中で実感していくことなんです。 自分の命をいつくしんで、自分の命を愛すること、 生きていることが本当にうれしいんだと 感じることが出来る力をもつようになることです。 そのために、親の会の継続が大事なんですね。 写真説明より こちらへ続く→ (関連サイト:写真目次) -------2005/6/16(木)----------- 2005年6月発行ニュースをUP!しました。 「会報が届くと家の空気がカラッと明るく!!」5月例会報告 Kさんはそう言って笑いました。 「家では不安になるけど、ここで話を聞いていると悩みも消えてしまいます」 、我が子のあるがままを愛し、家族を愛する気持ちに確信を持ち、 幸せを感じている気持ちが伝わってきます。 「お母さん、かっこよくなったね」と娘さんが言います。 我が子に伝わっていきます。 FUMIEさんがHPの掲示板に書き込んでくれたことが なによりうれしいですね。 「今思えば、辛いこともいっぱい幸せなことだったんだと思います」 という淳子さんのお話からも、皆さんのお話からも、 我が子の不登校やひきこもりを親が受け止めていく以上に、 自分の人生と重ね合わせ、生きることを大事にしたい という想いが伝わってきて、感動します。 (こちらに続く→)(関連サイト:会報目次) -------2005/5/25(水)----------- このHPを作っている人をUP!しました。 2002年9月〜2005年5月現在までの 私(内沢玲子)の体験談をまとめました。 -------2005/5/23(月)----------- 2005年5月例会の様子(写真)をUP!しました。 夫は仕事を辞めて、第2の人生を送ろうとしています。 仕事上の悩みも、不登校の子が抱えている悩みと同じです。 自分らしく生きたい、という願いは 大人も子どもも同じもの。 たった一度の人生だもの、 自分を大切に生きていきたい、 素直に、優しく受け止めて 自分の人生をせいっぱい生きていこう、 そう、決めています。 写真説明より こちらへ続く→ (関連サイト:写真目次) -------2005/5/22(日)----------- 2005年5月発行ニュースをUP!しました。 「異常視しない」「言いなりにならない」 「腫れもの扱いしない」 これは鹿児島の親の会の「3原則」として 確認してきた言葉です。 不登校はもちろん、自己否定の辛さをさまざまな形で 表すことを否定しないことです。 (こちらに続く→) (関連サイト:会報目次) -------2005/4/21(木)----------- 2005年4月例会の様子(写真)をUP!しました。 親の会では、かっこいいこと言う必要ないの。 自分の気持ちを素直に吐き出そうね。 自分の気持ちとていねいに向き合うから みんなが学べるんだよね。 自分にうそをつかないから みんなが共感するんだよね。 みんなの笑顔がやさしいから、 心が癒されて、ほっとするんだよね。 大切な仲間だもの、 かけがえのない命を大事にするところだもの・・・ だから、なんでもはなしてごらん。 -------2005/4/11(月)----------- 2005年4月発行ニュースをUP!しました。 たくさんの大切な「言葉」がありました。 辛さを体験した私たちが肌で感じ取ったものです。 それは、「家族の愛」です。 お母さんが病気になってしまった・・。立ちすくむmaiちゃん。 お母さんのことを想い 「(家族が)今、そこにいるだけですごいことなんだな」 と気がついたと言います。 短大を逃げ出したNさん、 「私は大丈夫。自分を大切にしよう」とメールがきました。 お母さんから「大好きだよ」と言ってもらえたことが 何よりうれしいと涙で話します。 「あるがままの私をそのまま抱きしめてほしい」と愛美さん、 休むことを「自分の気持ちを整理してそれを受け入れる、 そういう時間」とその必要性を表現します。 そして休むことで 「私自身が世界でたったひとつのかけがえのない命」 だと教えてもらったのです。 Kさんは過食して悩む娘さんに 「今、あなたが過食して家から出られないことは 家族にとって必要なことなんだよ」と伝えたことを紹介。 不安に襲われて人がこわくなったとき、 大きな花束を抱えた夫の限りない愛が私の気持ちを救ったとMさん。 ・・・・ほかに参加された方たちの話にも宝物がいっぱいです。 (こちらに続く→) (関連サイト:会報目次) -------2005/3/31(木)----------- 2005年3月例会の様子(写真)をUP!しました。 家族の愛こそ、かけがえのないものはありません。 人は人によって学んでいく、 人は人によって癒されていく。 おだやかな笑顔がこぼれるのも、 こうして、親の会に参加して 安心できるからなんだよね。 いつしか、自分の人生はなんてすてきなんだろうと 気が付くんだよね。 ひとりぼっちで悩まないで、かかえこまないで なんでも言える、なんでもわかってくれる 仲間がここにいるから だから、おだやかになれるんだよね。 写真説明より こちらへ続く→ (関連サイト:写真目次) -------2005/3/20(日)----------- 2005年3月発行ニュースをUP!しました。 ’しない’と不思議と’する’ようになる 「私立中学と言っていた我が子に、 私がとりあわないと安心して言わなくなりました。 自分でも無理だとわかったんでしょう」というKさん。 我が子の言葉は不安から出ているとわかっているからです。 親の会に出会う前は、泣いてばかり、 薬も飲み、不安ばかりだったのがうそのよう。 不安がなくなると、こんなにも強くなることができるんですね。 さわやかな笑顔が感動でした。 (こちらに続く→) (関連サイト:会報目次) -------2005/2/23(水)----------- 2005年2月例会の様子(写真)をUP!しました。 辛いことはここで言ってしまおう、 ほら、こんなに気持ちが楽になってきた。 涙もでるけど、 我が子が大好きという気持ちを もっと、もっと大事にしなきゃと感じる親の会だよね。 親が古い価値観を捨てて生まれ変わるんだよね。 写真説明より こちらへ続く→ (関連サイト:写真目次) -------2005/2/17(木)----------- 命があればまるもうけ 命こそ大事! 1月23日は恒例の新年会でした。 50人の大人と子どもたちが楽しく集いました。 親の会の新年会ですから、笑いはもちろん、感動も涙もあふれました。 「亡くなった息子勝己のことを話すとき今でも構えて顔がこわばります。 でもここでは笑えます。唯一心許せる場です。・・・」 村方敏孝さんの言葉は胸を打ちました。 障害を持って生まれたお子さんを救急隊員として 自ら救急車で運んだというTさん。 「生きていればこそです」という言葉は 子どもたちからもらったかけがえのない宝物です。 ここでは苦しいときでも笑える、みんなわかってくれる仲間だから。 「生きているだけでまるもうけ、命こそ大事」、 「今」を大切にして生きよう・・・そう誰もがうなずいていました。 子どもたちの笑顔がとても素敵でした。 自分らしく生きていると伝わってきました。 最後におもいがけなく世話人へ子どもたちから花束が! ありがとう子どもたち! ありがとう親の会のみなさん! (こちらに続く→) (関連サイト:会報目次) -------2005/2/7(月)----------- お絵かき掲示板をUP!しました。 -------2005/1/27(木)----------- 2005年1月新年会を兼ねた 例会の様子(写真)をUP!しました。 楽しくて、感激、感動の新年会でした。 (大人と子どもあわせて50名が参加しました) 人は日々生きています。 人生の大きな流れの中で、子どもたちから自分の 人生をだいじにしてねと教えられてきました。 不安も、辛いときも、悲しみも見方を変えれば 素敵な人生なんだと気が付くチャンスなんですね。 「命があればまるもうけ、命こそ大事・・・」。 新年会で確信を深めた、親の会の大切なテーマでした。 「不登校も、引きこもりも明るい話」! 鹿児島の親の会バンザイ!! 写真説明より こちらへ続く→ (関連サイト:写真目次) -------2005/1/25(火)----------- 2005年初めの親の会を兼ねた新年会、大成功! のうちにおわりました。 管理人の私(reiko)としては、 去年よりもおととしよりもさらにさらにとおっても よかった新年会でした。詳細をHPでも紹介していきますね!(^0^)/ ↓クリックすると大きくなるよ <NHKで親の会の特集が放映されました。> ごらんになりたいかたは、親の会にメールくださいね。 -------2005/1/20(木)----------- 2005年1月発行ニュースをUP!しました。 NHKで親の会が放映されます!! 例会の様子、Kさん親子、山口さん親子、内沢インタビュー等紹介されます。楽しみですね。 12月の例会はNHKのカメラ隊も入って、楽しい雰囲気で行われました。 やっぱり親の会がないとねと感動をわかちあって・・・。 詳しくは本文を読んでね。 報道された後、ごらんになりたいかたは、親の会にメールくださいね。 (こちらに続く→) (関連サイト:会報目次) -------2005/1/12(水)----------- 鹿児島の親の会を特集した番組の放送時間が決まりました。 放送予定は、 NHKで1月14日(金)朝7時37分〜3分半程 九州・沖縄に放映されます。 1月26日(水) 夕方6時半〜7時の間 20分間 鹿児島NHKにて放映されます。 問い合わせしてくださった方々、ありがとうございます。 -------2005/1/11(火)----------- お絵かきチャットルームをUP!しました。 -------2005/1/10(月)----------- 15周年記念誌 Bさんの体験談 息子を抱きしめ、心から「愛しい」と をUP!しました。 -------2004/1/1(土)----------- あけましておめでとうございます。 本年もこちらのホームページをよろしくお願いいたします。 ![]() -------2004/12/23(木)----------- 2004年12月例会の様子(写真)をUP!しました。 さて、今月はNHKが親の会に取材に見えました。 「不登校も、ひきこもりも明るい話」という 15周年記念誌のタイトルに注目したからです。 「いやあ、とっても明るい会ですね」と 番組作成担当のデレクターのおにいちゃん。 15年の確信が1月に20分番組で放映されます。楽しみ! 写真説明より こちらへ続く→ (関連サイト:写真目次) -------2004/12/17(金)----------- 2004年12月発行の親の会ニュースをUP!しました。 「自分の人生」を大切にする お母さんに「みてごらん」と言われて、はじめてHPを見たとき、 涙があとからあとからあふれて止まりませんでした。 こんなふうに私のこと理解してくれているところがあったんだ・・・。 Jちゃんは、2年前のことをそう言ってくれます。 漆黒のトンネルから一条の光を見た思いだったのでしょう。 不登校やひきこもりの辛さが伝わってきます。 どんな情況であれ、「自分の人生」を大切にする、 激しい自己否定のなかでも、 人は必ず自分を大切に生きることを望んでいます。 家族の愛がその辛さや疲れを癒します。 Kさんは子どもたちが辛さに向き合っていることを 「自分の心を育てようとしている」と言います。 子どもたちのそんな姿をみて、 大人たちも自分を大切にしていくことに気が付いていくんですね。 家族の関係の中で、幸せを感じることができるようになっていくんだと しみじみ感じた例会でした。(こちらに続く→) (関連サイト:会報目次) -------2004/12/10(金)----------- 15周年記念誌の中から、 辛い時もあったけど今は幸せ KさんをUP!しました。 -------2004/11/24(水)----------- 2004年11月例会の様子(写真)をUP!しました。 どんなときでも、私は自分の人生の主人公として 生きているだろうか、と問うてみるといい。 それが生きる上での「基本のき」なの。 子どもも例外ではない、 もし、他から強制されて生きているとしたら こんな悲しいことはない。写真説明より こちらへ続く→ (関連サイト:写真目次) -------2004/11/17(水)----------- 2004年11月発行の親の会ニュースをUP!しました。 家族の幸せ再確認して 前もって学校で一方的にあてがわれていると 何かを知りたいと思って夢中になるワクワクする気持を持てなくなってしまう。 もったいないなあと感じてしまう。と、kさんは言います。 子どもたちからこんな新鮮な発見をもらっているんですね。 15年を振り返って、いつしか自分の生き方、夫婦のあり方を学び、 あるがままを受け入れていったという長谷川さん。 「家のなかに裁きはいらない」という言葉は重いですね。 自分の生き方、ご夫婦のありかたにも突っ込んだ話が出され今月もほんとによかった!です。 (こちらに続く→) (関連サイト:会報目次) -------2004/11/10(水)----------- 2004年11月9日の南日本新聞の南風録の記事 をUP!しました。 サイトマップをちょぴっと新しくしました。 -------2004/11/9(火)----------- 2004年11月9日の南日本新聞の南風録に親の会、 15周年記念誌が取り上げられました。 記事はこちらでみれます。→ -----------2004/10/26(火)----------- 2004年10月例会の様子(ビデオ) パート1(約4分)、パート2(約1分)をUP!しました。 「始めは自分の不安いっぱい。 でも少しずつ人の話もきけるようになるの。 始めは不安の涙。でも、ずっと楽しい15年でした。 親の会で夫婦のありかた、家族のありかたを通して、 自分自身の生き方を学んできました。」 (ビデオ説明より こちらへ続く→) -----------2004/10/22(金)----------- 2004年10月例会の様子(写真)をUP!しました。 親の会で言われていることは はじめはわからないことも、 あとで、じんわり「納得」していくんだね。 その時に、自分のものになっていく、 「説得よりも納得」 それが大事だよね。(写真説明より こちらへ続く→) -----------2004/10/21(木)----------- 登校拒否もひきこもりも明るい話 登校拒否を考える親・市民の会(鹿児島)15周年記念誌 15日までに申し込んでくださった方々の発送が終わりましたが, 随時今後も発送していきますので、 引き続きご注文をお待ちしています。 記念誌のご感想も掲示板やメールにお寄せくださいね。 -----------2004/10/19(火)----------- 大変お待たせいたしました。 今日までに申し込んでくださった方々への 発送が今日昼15時に完了!しました。 お手元に届くまで今しばらくお待ちくださいませ。 送料のお知らせ HPには送料160円と書きましたが、 1冊の場合 160円 2冊の場合 210円 3冊の場合 310円 でした。それ以上ご希望の方は別途お知らせいたします。 こちらのミスですでに2冊以上ご注文してくださった方々をはじめ皆様に、 大変ご迷惑をおかけすることをお詫びいたします。 登校拒否もひきこもりも明るい話 登校拒否を考える親・市民の会(鹿児島)15周年記念誌 の発送準備が整いました。 と書きましたが、 台風の為発送が数日遅れることになるかもしれません。。。 楽しみにしてくださってる皆様方にご迷惑をおかけします。 発送が済み次第、またこちらで連絡させていただきます。 -----------2004/10/15(金)----------- ついに完成しました!登校拒否もひきこもりも明るい話 登校拒否を考える親・市民の会(鹿児島)15周年記念誌 2004年10月発行親の会ニュースで Uさんの体験談 「我が家の歴史を原稿に託して」を追加しました。 -----------2004/10/14(木)----------- 我が子を信じる親の強い愛があれば家族は幸せになれます。 そんな思いを強くした9月の親の会でした。 会報を読んで心と心をつなぎましょう。 いつしか不安が消え、安心が広がります。 2004年10月発行親の会ニュースをUP!しました。 15周年記念誌 登校拒否もひきこもりも明るい話 をUP!しました。 -----------2004/10/12(火)----------- 掲示板が見えない方はこちらをクリック)を更新しました。 http://olive.zero.ad.jp/my_site/bbs/bbs.cgi?owner=zbb63581&name=mybbs3 ↑掲示板のURL(こちらに続く→) -----------2004/10/2(土)----------- 15周年記念誌の完成間近!をUP!しました。 -----------2004/9/23(木)----------- 15周年記念誌完成まで着々と準備が整ってまいりました。 2004年9月の例会の様子(写真)をUP!しました。 -----------2004/8/31(火)----------- 台風ものすごかったですね。 みなさん無事ですか?十分気をつけてくださいね。 掲示板が開けない場合をUP!しました。 -----------2004/8/18(水)----------- 2004年8月発行ニュースをUP!しました。 7月例会報告 「今日という日を大切に」 Y子さんの手紙から いつ出て行ってもいいんだよと言う私。 「お母さん、30年待って」という17歳の息子。 その時あなたはもうすぐ50歳。 私は天国の階段を登っているよと言う私に、 「登る足を引っぱって、現世に連れ戻すために僕は家にいるんだよ」 と言うんです。(Kさん) …もがいたり、紆余曲折があっても、 わが子が家にいることを受け入れていった腹の据わった会話です。 わが子への限りない愛情こそが力になって、 わが人生の生き方さえも変えていく、 大切にしていくということは一朝一夕にできるものではありません。 15年の親の会の歴史は、個人差はあれ、こういうことだったのかと 毎回の新しい発見の積み重ねでできていくということを教えてくれます。 いま、15周年記念誌の原稿が集まっています。 Bさんは原稿を書くにあたって親の会の会報をすべて読み返したと言います。 子どもたちにも堂々と見せることが出来て、 親子の信頼が深まったという話は、 出会った5年前には考えられないと深い感動をおぼえました。 辛いときは辛いままで、弱さも含めてあるがままに、 しかし、親の姿は年月を経て、着実に強く変わっていっています。 こちらに続く→ (関連サイト:会報目次) -----------2004/7/22(木)----------- 2004年7月例会の様子(写真)をUP!しました。 7月の例会は暑い一日でした。 熱い対話が暑さに拍車をかけて、 時々、ボケる世話人内沢朋子の司会にも「暖かいまなざし」が。 親の会は、家族と同じ。失敗もなんでもありなんだよね。 参加33人の方達が感動を共有しました。 (写真説明より)こちらに続く→ (関連サイト:写真目次) -----------2004/7/15(木)----------- 2004年7月発行ニュースをUP!しました。 6月例会報告 信頼を育む強い愛へ 親の会の例会は毎回、毎回が新しい発見です。 「我が家の親の場合」と「実例」がたくさん出されて、共通点がわかります。 「子どもは自分でわかっていくんです。 子どもにわかってもらうために、親が何かすることは、 子どもをいっそう苦しめることになるんです」とたっちゃんは結ぶ。 くりかえし、話し合って、「親」も新しい価値観を発見していくんですね。 こちらに続く→ (関連サイト:会報目次) |